無料でできるSEO対策
2008年03月05日
キーワードアドバイスツール(2008年3月現在利用できるもの)
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キーワードアドバイスツールとは、検索エンジン利用者が使用している検索キーワードや、関連語句そのキーワードの検索回数調査(月間)ができるツール。
インターネット上の市場の大きさや需要、トレンドがわかるため、SEO対策をする上でのキーワード選定に非常に有効なツールとなっています。
*オーバーチュアーが現在更新していないため、
どのサイトも、2007年4月時点のデータとなっています。
(他のサイトもオーバーチュアーの数値を参照しているため)
関連記事:キーワードアドバイスツールのサポートを終了(オーバーチュア公式ブログ)
・キーワードアドバイスツール(オーバーチュアー)
overture(オーバーチュア)が運営
・キーワードアドバイスツールプラス(無料登録ドットコム)
無料登録ドットコムが運営
・検索ワード検索(キーワードアドバイスJ)
キーワードアドバイスJが運営
・みんなで作る検索エンジン、フェレット(ferret)
株式会社ベーシックが運営
ユーザー登録(無料)をすると利用できるようになります。
(ゲスト状態では数値データを見ることができない)
データの参照元は不明
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キーワードアドバイスツールとは、検索エンジン利用者が使用している検索キーワードや、関連語句そのキーワードの検索回数調査(月間)ができるツール。
インターネット上の市場の大きさや需要、トレンドがわかるため、SEO対策をする上でのキーワード選定に非常に有効なツールとなっています。
*オーバーチュアーが現在更新していないため、
どのサイトも、2007年4月時点のデータとなっています。
(他のサイトもオーバーチュアーの数値を参照しているため)
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・検索ワード検索(キーワードアドバイスJ)
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2008年03月04日
競合サイト調査ツール、pythagoras(ピタゴラス)
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競合サイト調査ツール、ピタゴラス
ターゲットとしているキーワードでの競合サイトがわかるツール。
競合しているサイトのタイトル、URLに加えて、
競合サイトがどのようなSEO対策を行っているか
(titleタグ記述、メタキーワード、メタディスクリプション、
構成単語数、総単語数、ページに含まれる単語の比率)も表示。
「検索で上位表示しているサイトがどのような構成をしているか」がひと目でわかるため、競合調査やホームページのSEO対策等に非常に参考になります。
・SEO検索エンジン Pythagoras(ピタゴラス)
競合サイト調査ツール、ピタゴラス
ターゲットとしているキーワードでの競合サイトがわかるツール。
競合しているサイトのタイトル、URLに加えて、
競合サイトがどのようなSEO対策を行っているか
(titleタグ記述、メタキーワード、メタディスクリプション、
構成単語数、総単語数、ページに含まれる単語の比率)も表示。
「検索で上位表示しているサイトがどのような構成をしているか」がひと目でわかるため、競合調査やホームページのSEO対策等に非常に参考になります。
・SEO検索エンジン Pythagoras(ピタゴラス)
www.ありとwww.なし の罠
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http://www.seotools.jp/
http://seotools.jp/
上記サイトは同一のサイトにかかわらず
「wwwあり」と「wwwなし」で
検索エンジンから"違うサイトとして認識されてしまう"場合があります。
ためしに、yahoo検索で下記のように被リンク数を調べた場合
(結果が別ウインドウで開きます)
SEOツールズサイト wwwありの場合
SEOツールズサイト wwwなしの場合
http://www.seotools.jp/ …約40,800件
http://seotools.jp/ …約6,990件
同じサイトであるにも関わらず、リンク数がまったく違った形となってしまっています。
そのため、リンク集に登録する際あるいは、
他のサイトからリンクをしてもらう際には
「wwwあり」か「wwwなし」かどちらかに統一を
しておこなった方がいいでしょう。
同様に、サイト内でTOPページへ内部リンクを張る際にも
http://www.seotools.jp/
と
http://www.seotools.jp/index.html
では、別サイト(別ページ)として認識される可能性があるため
どちらかに統一した方が良いかと思われます。
見逃しがちなことですが、一つ一つの積み重ねで
少しづつ確実にサイトは強くなっていきます。
「しっかりした対策の積み重ね」こそが強いSEO対策となるのです。
http://www.seotools.jp/
http://seotools.jp/
上記サイトは同一のサイトにかかわらず
「wwwあり」と「wwwなし」で
検索エンジンから"違うサイトとして認識されてしまう"場合があります。
ためしに、yahoo検索で下記のように被リンク数を調べた場合
(結果が別ウインドウで開きます)
SEOツールズサイト wwwありの場合
SEOツールズサイト wwwなしの場合
http://www.seotools.jp/ …約40,800件
http://seotools.jp/ …約6,990件
同じサイトであるにも関わらず、リンク数がまったく違った形となってしまっています。
そのため、リンク集に登録する際あるいは、
他のサイトからリンクをしてもらう際には
「wwwあり」か「wwwなし」かどちらかに統一を
しておこなった方がいいでしょう。
同様に、サイト内でTOPページへ内部リンクを張る際にも
http://www.seotools.jp/
と
http://www.seotools.jp/index.html
では、別サイト(別ページ)として認識される可能性があるため
どちらかに統一した方が良いかと思われます。
見逃しがちなことですが、一つ一つの積み重ねで
少しづつ確実にサイトは強くなっていきます。
「しっかりした対策の積み重ね」こそが強いSEO対策となるのです。
2008年02月23日
キーワード出現率(出現頻度)チェック
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■キーワード出現率(出現頻度)とは
SEO対策上、重要なものにサイト内でのキーワード出現率(出現頻度)があります。キーワード出現率とは、ホームページ内にキーワード(単語)がどれだけ含まれるかの割合を表したもので、検索エンジンがキーワードとホームページの関連性を判断するものとなります。 ”パソコンに関してのホームページであれば、当然文章中に「パソコン」というキーワードが多く含まれているはず”というわけです。
■SEO対策上適したキーワード出現率は?
キーワードは3〜8%程度におさえるのが良いと考えられています。それ以上の比率になると、どうしても不自然な日本語になってしまいますし、検索エンジンよりスパム行為とみなされる可能性もあります。
■キーワード出現率の調べ方
下記、キーワード出現頻度解析にホームページのURLを入力することでホームページ内のキーワード出現率がわかります。キーワード比率が極端に多い場合は、言葉を減らし適正なパーセンテージに調整することで検索順位が上昇する可能性があります。
個人的には、yahooの検索順位が75位のホームページに対してメインのキーワードが「13%」になっていたのを「8%ほど」に減らしたところ 8位に急上昇したというケースもあります。
キーワード出現頻度解析
■キーワード出現率(出現頻度)とは
SEO対策上、重要なものにサイト内でのキーワード出現率(出現頻度)があります。キーワード出現率とは、ホームページ内にキーワード(単語)がどれだけ含まれるかの割合を表したもので、検索エンジンがキーワードとホームページの関連性を判断するものとなります。 ”パソコンに関してのホームページであれば、当然文章中に「パソコン」というキーワードが多く含まれているはず”というわけです。
■SEO対策上適したキーワード出現率は?
キーワードは3〜8%程度におさえるのが良いと考えられています。それ以上の比率になると、どうしても不自然な日本語になってしまいますし、検索エンジンよりスパム行為とみなされる可能性もあります。
■キーワード出現率の調べ方
下記、キーワード出現頻度解析にホームページのURLを入力することでホームページ内のキーワード出現率がわかります。キーワード比率が極端に多い場合は、言葉を減らし適正なパーセンテージに調整することで検索順位が上昇する可能性があります。
個人的には、yahooの検索順位が75位のホームページに対してメインのキーワードが「13%」になっていたのを「8%ほど」に減らしたところ 8位に急上昇したというケースもあります。
キーワード出現頻度解析
被リンク数の確認方法とリンクの質
・SEO対策に重要な被リンク数
被リンク(バックリンク)数とは、"ホームページからリンクを受けている数"
で、多ければ多いほどSEO効果は高くなります。
(特にGoogleでの効果が高い)
・被リンク数の確認方法
Yahoo!検索エンジン で「link:ホームページのURL」と打ち込み、検索。
「link:http://www.〜 で検索した結果 1〜10件目 / 約66件 - 0.68秒」
検索結果の右上に上記のような言葉がでてくるかと思います。
この件数が実際にリンクを受けている(とYahoo!が認識している)数になります。
*Googleで同様に検索した場合、被リンクをランダムに表示するため、正確なリンク数は出ないことが多いため注意が必要。
多くのホームページからリンクしてもらい、この数値を徐々にあげることで
ホームページは強くなっていきます。
・リンクに関しての注意点
リンクの質に関して
まったく関係ないホームページとの無差別なリンクは、かえって順位をさげる可能性がある。
リンクは、ホームページのテーマに沿ったものの方が高く評価される(質の高いリンク)。
一度の大量なリンク獲得
1日に何十件ものリンクを増加させることはスパム行為とみなされるおそれがある。
被リンク(バックリンク)数とは、"ホームページからリンクを受けている数"
で、多ければ多いほどSEO効果は高くなります。
(特にGoogleでの効果が高い)
・被リンク数の確認方法
Yahoo!検索エンジン で「link:ホームページのURL」と打ち込み、検索。
「link:http://www.〜 で検索した結果 1〜10件目 / 約66件 - 0.68秒」
検索結果の右上に上記のような言葉がでてくるかと思います。
この件数が実際にリンクを受けている(とYahoo!が認識している)数になります。
*Googleで同様に検索した場合、被リンクをランダムに表示するため、正確なリンク数は出ないことが多いため注意が必要。
多くのホームページからリンクしてもらい、この数値を徐々にあげることで
ホームページは強くなっていきます。
・リンクに関しての注意点
リンクの質に関して
まったく関係ないホームページとの無差別なリンクは、かえって順位をさげる可能性がある。
リンクは、ホームページのテーマに沿ったものの方が高く評価される(質の高いリンク)。
一度の大量なリンク獲得
1日に何十件ものリンクを増加させることはスパム行為とみなされるおそれがある。
ホームページで最も重要な4つのタグ「タイトル」「キーワード」「ディスクリプション」「エイチワン」
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ホームページは様々なhtmlタグから構成されていますが、
その中でも特に重要なのが
1.<title>
2.<meta keywords>
3.<meta description>
4.<h1>
これら4つのタグ。
この4つのタグを「正しく上手く」使いこなすことで、
検索エンジン上位表示の可能性はぐっとあがります。
タグを上手く使いこなすポイントは、キーワードの統一。
「枕 通販」というキーワードでホームページを上位表示をさせたい場合
4つのタグ全てに"適切に"「枕」と「通販」というキーワードを含ませることが大切です。
■<title>タイトルタグ
そのページのタイトルを表すタグ
記述の仕方は
<title>ホームページのタイトル</title>
・ポイント
検索エンジンが最も重要視するタグです。
また、ここに入力した言葉が検索エンジンの結果一覧や
ブラウザ上に表示されるため、人の目を引くタイトル付けを。
■<meta keywords>メタキーワードタグ
ページ内で強調したいキーワードを記述するタグ
記述の仕方は
<meta name="keywords" content="キーワードA,キーワードB,キーワードC" />
・ポイント
キーワードの分け方は,(半角コンマ)で区切る。
多すぎると逆効果。5〜6個程度のキーワードを入れるのが適切です。
■<meta description>メタディスクリプションタグ
ページの内容説明をするタグ。
記述の仕方は
<meta name="description" content="ホームページの説明文" />
・ポイント
検索結果にも表示されるため、キーワードを含ませるとともに、
「そのサイトの概要がわかり、人が見たくなる説明文」を掲載することが大切です。
■<h1>エイチタグ
見出しタグ。
記述の仕方は
<h1>見出し1</h1>
ページの中で<h1><h2><h3><h4>…
と順番に使用し、数字が増えるほど小さな見出しとなります。
・ポイント
h1タグの使用回数を守る
h1タグはページ内で1回しか使用できない。
h1タグ→h2タグの順番を守る
この二つの順番を前後しないこと。
h1にサイトのターゲットとするキーワードを入れ、
h2以下は適切な見出し文とするのが良いでしょう。
いろいろな解釈がありますが、h1を「ページのタイトル」
h2以下をページ内の小見出しとするのが一般的だと思います。
ホームページは様々なhtmlタグから構成されていますが、
その中でも特に重要なのが
1.<title>
2.<meta keywords>
3.<meta description>
4.<h1>
これら4つのタグ。
この4つのタグを「正しく上手く」使いこなすことで、
検索エンジン上位表示の可能性はぐっとあがります。
タグを上手く使いこなすポイントは、キーワードの統一。
「枕 通販」というキーワードでホームページを上位表示をさせたい場合
4つのタグ全てに"適切に"「枕」と「通販」というキーワードを含ませることが大切です。
■<title>タイトルタグ
そのページのタイトルを表すタグ
記述の仕方は
<title>ホームページのタイトル</title>
・ポイント
検索エンジンが最も重要視するタグです。
また、ここに入力した言葉が検索エンジンの結果一覧や
ブラウザ上に表示されるため、人の目を引くタイトル付けを。
■<meta keywords>メタキーワードタグ
ページ内で強調したいキーワードを記述するタグ
記述の仕方は
<meta name="keywords" content="キーワードA,キーワードB,キーワードC" />
・ポイント
キーワードの分け方は,(半角コンマ)で区切る。
多すぎると逆効果。5〜6個程度のキーワードを入れるのが適切です。
■<meta description>メタディスクリプションタグ
ページの内容説明をするタグ。
記述の仕方は
<meta name="description" content="ホームページの説明文" />
・ポイント
検索結果にも表示されるため、キーワードを含ませるとともに、
「そのサイトの概要がわかり、人が見たくなる説明文」を掲載することが大切です。
■<h1>エイチタグ
見出しタグ。
記述の仕方は
<h1>見出し1</h1>
ページの中で<h1><h2><h3><h4>…
と順番に使用し、数字が増えるほど小さな見出しとなります。
・ポイント
h1タグの使用回数を守る
h1タグはページ内で1回しか使用できない。
h1タグ→h2タグの順番を守る
この二つの順番を前後しないこと。
h1にサイトのターゲットとするキーワードを入れ、
h2以下は適切な見出し文とするのが良いでしょう。
いろいろな解釈がありますが、h1を「ページのタイトル」
h2以下をページ内の小見出しとするのが一般的だと思います。
2008年02月20日
検索順位チェックツール、3サイトの紹介
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自分のホームページが、検索エンジンで今何位に表示されているかチェックできるサイトを紹介します。
SEO TOOLS - 順位チェックツール
Google・Yahoo・MSNでの検索順位を調査。
100位以内、3キーワードまで対応。
検索順位に加え、キーワードの月間検索回数も表示します。
検索エンジンランキング あなたのHPの順位は? ヴィーレッツ
Google・Yahoo・MSN・Biglobe・Gooでの 検索順位を調査。
1000位以内、5キーワードまで対応。
*Google順位検索は停止中(2008年1月現在)
追記:Google順位検索、復活した模様です(2008年2月)
検索エンジン一括順位チェックツール ランキングチェッカー
Google・Yahoo・MSNでの検索順位を調査。
100位以内、5キーワードまで対応。
自分のホームページが、検索エンジンで今何位に表示されているかチェックできるサイトを紹介します。
SEO TOOLS - 順位チェックツール
Google・Yahoo・MSNでの検索順位を調査。
100位以内、3キーワードまで対応。
検索順位に加え、キーワードの月間検索回数も表示します。
検索エンジンランキング あなたのHPの順位は? ヴィーレッツ
Google・Yahoo・MSN・Biglobe・Gooでの 検索順位を調査。
1000位以内、5キーワードまで対応。
*Google順位検索は停止中(2008年1月現在)
追記:Google順位検索、復活した模様です(2008年2月)
検索エンジン一括順位チェックツール ランキングチェッカー
Google・Yahoo・MSNでの検索順位を調査。
100位以内、5キーワードまで対応。
2008年02月18日
検索エンジン(Yahoo、Google、MSN)へのサイト申請
日本国内でのシェアの多くをしめる3大検索エンジン「Yahoo!」「Google」「MSN」
アクセス数を増やすためには、まず大前提として、これらの検索エンジンに認識されている必要があります。
・ホームページが認識されているか確認する方法
下記の各検索エンジンに自分のホームページURLを入れ、検索してみる。
自分のサイトが検索結果に表示されていれば、すでにその検索エンジンに認識されています。
Yahoo!JAPAN
Google
MSN JAPAN
「http://www.〜に対する検索結果が見つかりませんでした。」
などのエラーメッセージが表示された場合、検索エンジンに認識されていない可能性があります。
・検索エンジンにホームページを申請する方法
検索エンジンに認識されていない場合は下記URLから申請することができます。
反映にはおよそ2週間から4週間ほどかかる場合もあるため、
ホームページを作成した際には早い段階で申請を行っておくと良いと思います。
*Yahooのみ申請にYahoo!ID(無料)が必要となります。
Yahoo! JAPAN - 検索結果に表示させる方法
Google、サイトの登録 / 削除
Live Search(MSN) URL の登録
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アクセス数を増やすためには、まず大前提として、これらの検索エンジンに認識されている必要があります。
・ホームページが認識されているか確認する方法
下記の各検索エンジンに自分のホームページURLを入れ、検索してみる。
自分のサイトが検索結果に表示されていれば、すでにその検索エンジンに認識されています。
Yahoo!JAPAN
MSN JAPAN
「http://www.〜に対する検索結果が見つかりませんでした。」
などのエラーメッセージが表示された場合、検索エンジンに認識されていない可能性があります。
・検索エンジンにホームページを申請する方法
検索エンジンに認識されていない場合は下記URLから申請することができます。
反映にはおよそ2週間から4週間ほどかかる場合もあるため、
ホームページを作成した際には早い段階で申請を行っておくと良いと思います。
*Yahooのみ申請にYahoo!ID(無料)が必要となります。
Yahoo! JAPAN - 検索結果に表示させる方法
Google、サイトの登録 / 削除
Live Search(MSN) URL の登録
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